Moriyama Masatomo[森山 雅友]

動物フォトガイド   /   フリーランスフォトグラファー

北海道の道東エリアでラッコやキツネを撮影案内するフォトガイドをしています

1979年生まれ、長崎県出身。

大学卒業後にスチールカメラマンを志し、ブライダルスタジオで3年勤務して写真の基礎を徹底的に学びました。 その後、独立してフリーカメラマンへ。

「自分の本当に好きなものを撮りたい」という想いから、幼い頃から大好きだった野生動物の撮影をスタート。 関東から日本全国のフィールドへ足を運ぶうちに、「もっと日常的に、より深く動物たちと接したい」という抑えきれない情景に駆られ、北海道・釧路への移住を決意しました。

    【メディア実績】

    • フジテレビ系列 特番「ウナバラ」に霧多布岬のラッコガイドとして出演

    • 日本テレビ系列「X秒後の新世界」にてラッコの映像素材を提供

森山からのメッセージ(想い)

現在は、釧路湿原のタンチョウ、霧多布岬のラッコ、野付半島のシカやキツネなど、道東エリアの豊かな野生動物たちを日々追いかけています。

道東の自然は、刻一刻と表情を変えます。地元のフィールドに通い詰めているからこそ知っている「動物たちの通り道」や「その日ベストな光の当たり方」をご案内しながら、お一人おひとりのペースに合わせて撮影をサポートします。

「一生の宝物になる写真を、自分の手で残す感動」を、ぜひ一緒に体験してみませんか?

道東の野生動物フォトガイドツアー

長年の動物撮影の経験を活かし、道東の素晴らしいロケーションへご案内する写真ガイドを行っています。

  • 主なガイドエリア: 釧路湿原(タンチョウ)、霧多布岬(ラッコ)、四季折々の野付半島など

「北海道の大自然の中で、憧れの野生動物を自分のカメラで美しく撮影したい」という方に、特におすすめのツアー内容です。 その他、メディア向けの取材同行やロケーション提案、撮影コーディネートのご依頼も承っております。どうぞお気軽にお問い合わせください。